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MHXくんと過去作達

基本的にage思考なのでここに書いてあることは大体肯定的な意見のもとでのものです。

過去作のプレイ時間は
MHP2G 約90時間
MH3tri 約130時間
MHP3rd 約1000時間
MH3G 988時間
MH4  729時間
MH4G 453時間


フィールド(特殊系や、闘技場、樹海は抜き)
・戦いやすさ
・火山地帯や氷雪地帯といった記号の特徴をどれだけ捉えているか
・エリアの端から端までが長すぎないかどうか、各エリア間の距離、などのフィールドの駆けやすさ
基本的にこれらの要素を判断基準にして4ランクに分けたものが↓

A:凍土 渓谷 孤島 水没林 3系火山 砂原

B:古代林 原生林 氷海 沼地 雪山

C:旧砂漠(4系基準) 天空山 旧火山

D:遺跡平原 森丘 密林 地底火山 地底洞窟


4系の地形はボロクソに言われてますが、擁護のしようのない地底と遺跡平原以外は割りと好きです。エリアのギミックや、見ていて楽しいというのがあるので。
しかし、いくら地上での3次元的な動きを主題にしているとはいえ、あそこまで段差や傾斜があるのは逆に不自然なのでNG
3系の地形は一番好きですね。逆に2以前のフィールドは視界が悪かったり、エリア間の行き来がしにくいものが多く、個人的には低評価。


モンスター(基本的に亜種省く)
流石に多いのでアバウトに
明記のない限り、モンスターは最直近のゲームの個体(モーション)に対しての評価

SS:ナルガ希少種 

S:ジンオウガ マガラ種(G級地雷シャガルを除く) ナルガ ラージャン ディノバルド タマミツネ ライゼクス イビルジョー 

  ブラキディオス テオ・テスカトル ナバルデウス グラン・ミラオス ベリオロス セルレギオス 

A:  ロアルドロス ラギア(水中) ジエン・モーラン アマツマガツチ ダラ・アマデュラ オストガロア ギギネブラ

  レウス レイア ガムート ティガレックス

B:アシラ ウルク ラングロトラ ドスジャギィ クルペッコ アグナコトル ハプルボッカ ドボルベルク ザボアザギル テツカブラ

  ネルスキュラ キリン ヤマツカミ ゴグマジオス ミラボレアス アルバトリオン バサルモス モノブロス チャナガブル

C:ケチャワチャ(亜種) ババコンガ ドドブランゴ ドスファンゴ ドスフロギィ イャンクック イャンガルルガ ボルボロス 
 
  ディアブロス アカム ウカム ウラガンキン オオナズチ フルフル グラビモス

D:ドスランポス・ゲネポス・イーオス ドスバギィ クシャルダオラ ゲリョス

E:甲殻種 ホロロホルル 魚竜種(水中トトスはB) ガララアジャラ ラオシャンロン


こっちのランクは大分主観入りです。
戦闘時の楽しさというか、動きの出来を重視したランクですが、生態の凝りようも少し考慮。

フルフルほどターン制だと作業感が増すし、だからといって向こうの出し得なだけの攻撃の連発や、理不尽な攻撃・行動のモンスターはあまり戦いたくない。
その点で今回の四天王はかなり面白いモンスターに仕上がっていると感じました(ガムートもクソモンスでは断じて無い・・・はず)。

モンハンの一番の醍醐味というか、もっとも長く遊べる要素でありモチベーションとなるのは「モンスターと戦っていて楽しい」という感覚だと考えているので、今後も立ち回りの楽しいモンスターを出していって欲しいですね。


あとクロスの武器間の調整は今のところ過去最高といえるレベルかもしれません。どれも楽しい




ここから書き殴りなので日本語ガバガバ
今度モンハンに望むものはみたいな記事を書くときのためのメモのようなアレ

2ndG以前のモーションが少なく猿みたいなAIのモンスは嫌
ガララやホロロみたいに鬱陶しい要素が盛りだくさんなのも嫌
慣れればどうとかいうのではなく(仮に慣れればクソモンスではないみたいなやつでも第一印象が悪かったりすればそれを後々まで引きずることになるし、そもそもライト層は慣れるまで何度も暫定クソモンスに行くのかというのもある)、あそこまでストレスの溜まるモンスターは出す意味がわからない。
クシャみたいに延々と飛んでいるモンスも嫌
ディアみたいに延々と潜って走ってしているモンスも嫌
2ndG以前の亜種みたいに原種の色違いだけの水増しも嫌

クロスの水増し村クエは嫌
4Gの極限は嫌
確率が低いくせに生産武器を殺す発掘武器は嫌
 発掘武器というシステム自体は、(モンスターの素材で武器を作っていくというそもそものコンセプトに反しているのに目を瞑れば)そこまで嫌いではないので、TAで最適解になるモンスターがごく一部にいるという程度の、生産武器にギリギリ劣るくらいの性能で、見た目が多様で過去作のものが使えるという点を押していくのであればあってもいいかも。
でもあるかないかでいえばやっぱり無いほうが良いと思う。チートの温床になる上、お守りのような極端な運要素は不満が出るので。

お守りは廃止で。せっかく作ったお守りシステムを棄てるのは癪かもしれないが、そろそろ無くした方がいい。
しかし、ただ廃止して3系より前のシステムに戻すのではなく、Fのスキルカフのような(というかそのもので良い)システムを実装するのが理想だと思う。
お守りがあるお陰で防具の選択肢が増えたのは純粋に評価ポイントなのに対し、神おまの有無によって、例えばTAなんかはそもそもスタートラインに立てず、立とうと思うと延々とピッケルを振るい続けるというおよそ狩りゲーとは思えない作業をしなければならないのは流石にもういいです。

スキルの多さは4Gのようにたくさん付けられたほうがいいのかそれとも絞った方がいいのかみたいなのはまだ自分のなかで結論が出ていない。
他にも、(ルナルガをモンスターランキングトップにしておいてなんだという話ですが)ナルガは確かに良モンスだけど、あそこまで機械的な戦いになり、TAをするにしても立ち回りに個人の味が出ずに、タイムも詰めにくいモンスターは実際どうなのかなぁという話題も発展させていきたい。

そのうち理想のモンハンというゲームはどんなものかみたいな記事を書きたい。
コストを度外視してモンハンの傑作を作るとすれば、システムや登場モンスター、武器の動きや様々なコンテンツ、細かいUIなど挙げればきりのないやつを書き殴りたい願望。

おおまかな結論は、モンスターが皆でもソロでも狩っていて楽しく、TAしていても楽しく、かつ自分の振り回す武器ももちろん操作していて楽しく、かつ各武器間に差がほとんどなく、調整が上手くいっている・・・
というおそらくモンハンユーザーとして当然出されるものになるとは思います。
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2015 秋イベ

受験生なので編成の画像を載せるだけ

クリックで別窓にサイズ大の画像展開
艦の採用に違和感を覚えたら、大体育成艦を入れているのが原因だと思う


E-1甲
第一艦隊・第二艦隊
2015 秋イベ E1甲 第一艦隊 2015 秋イベ E1甲 第二艦隊

もうちょっと軽く出来た気もするけどどうせすぐに終わるので適当編成

6出撃 1撤退 5S勝利


E-2甲
2015 秋イベ E-2甲 編成 

最初の方はドラム缶を積んでTPを削りに行っていたが、途中から新型高圧缶天津風のボスドロ狙いでドラムは積まずにS勝利狙いの編成に変更
結局あまつんは出なかったけど・。・

変更前は4出撃 1S勝利
変更後は6出撃 5S勝利 1A勝利


E-3甲
第一艦隊・第二艦隊
2015 秋イベ E-3甲 第一艦隊 2015 秋イベ E-3 第二艦隊


前衛支援・決戦支援
2015 秋イベ E-3 道中支援 2015 秋イベ E-3 決戦支援

第一艦隊の駆逐はなんでもおk
S勝利を取りに行ったつもりでしたが、半分くらいしか取れませんでした

出撃のデータは消失


E-4丙 Graf Zeppelin掘り
2015 秋イベ E-4丙 Graf Zeppelin 掘り編成 第一艦隊 2015 秋イベ E-4丙 Graf Zeppelin 掘り編成 第二艦隊

ボス制空優勢。
これ以上軽くすると、道中の大破撤退やボスでSが取れない事態が発生しそうなのでこの形に落ち着きました。
第一艦隊・第二艦隊ともに旗艦はレベル上げor遠征用キラ付けをしたい艦

54出撃 ボス到達時は全戦S勝利 6撤退
ボス前潜水マスでの大破は大丈夫でも、最初の潜水マスでの大破はどうしようもなかったので撤退していました。


・阿武隈改二と潜水母艦(雷巡より燃費が良い)を採用することによって、先制雷撃の射線を増やし、道中の水上マスでの大破撤退を減らす。

・第二艦隊の旗艦と潜水艦以外=大破すれば撤退を選択しなければならなくなる艦 に補強増設を使用してダメコンを載せた。
このダメコンは「使わないダメコン」なのがミソ

例えばボス前の潜水マスで第二艦隊で大破が出た場合、ダメコンがあるのでボスへの進撃が出来るが、その大破艦がボスでダメコンを使用することはほぼないので、最大限にそのパフォーマンスを発揮することが出来ます。これのあるなしで撤退率が割りと変わっ
てくるので、出来れば補強増設を使用するor使用している艦の採用するのがベストかなと。

なお、艦隊司令部で撤退させた場合でもS勝利は取れそうなのでそちらでも良いかも。
ボスでS勝利取れるか微妙だと思ったのと赤疲労が嫌だったので僕は使用しませんでした。

・五十鈴改二は射程短なので軽空母に攻撃順を譲ることによって、随伴の潜水艦を先に沈めてもらうのが目的。
 
・熊野(航巡)は戦艦より軽く、射程的に戦艦の次に動けるので採用。例えば道中の水上マスで、先制雷撃と艦攻によって旗艦のヲ級と駆逐1隻が残った場合に、戦艦が駆逐を狙った時、次に対潜艦がヲ級に攻撃してしまうのを防ぐため。


掘り回数もそんなに嵩まず、グラーフを引くまででU-511(堀では初引き)が来たので割りと満足な内容でした。


E-5甲 攻略
2015 秋イベ E-5甲 攻略 ミスって画像が潰れてます・。;

輸送ゲージ消化時の編成は画像なし

輸送ゲージ時は、丙で嵐堀をせずに、甲での攻略の途中で嵐泥するのを狙っていたので、ドラムは少なめ(確か5つ)
支援はなし。キラつけは前半は全艦に付けていた。


本ゲージ-攻略時
編成は上記の画像。

12/8(イベ終了日)の7時半に起き、ギミック4匹からスタート
8時15分には家を出なければならなかったので時間がやばかった。どのくらいやばいかと言うと、ゲージ削りとゲージ破壊を合わせて、一度も大破撤退をせずに、ラスダンを一発でクリアしなければ秋イベ終了なくらいやばかった。
そのくせ朝ごはんを悠長に食べていたのはks


攻略ログ

ギミック
16匹狩って完了
開始 航空支援有り 全て単縦
常に伊良湖でキラ付け
s
s
s
s 確かここで夕立が女神使用
ラスダン
s 砲撃支援 クリア

ラスダン
キャプはないが、壮絶な内容だった
8時10分にラスダン出発(家を出なければならない数分前に)し、ボス到着時点で大井中破ほか小破未満
→砲撃支援で駆逐2匹落とす
→昼戦でこちらの被害は大井、夕立大破・江風中破
 相手側は駆逐水鬼以外撃沈。水鬼はほぼ無傷
夜戦突入
→川内の連撃で水鬼を中破か中破手前まで削る
→駆逐水鬼のカットインで時雨中破(ヤバい)
→江風の連撃と時雨の単発攻撃(カットイン出なかった)で駆逐水鬼のHPを残り150ほどに
 この時点で8時13分とか
 ヴェールヌイのカットイン如何では、イベント未攻略で糸冬了とかまであった
→ヴェールヌイのカットインで水鬼撃破
 神かな?やっぱ嫁だわ
マジで最後は震えました


ゲージ攻略開始から一度の大破撤退も、一秒のロスも許されなかった状態でマジでよくやってくれた

一瞬で戦場を駆け抜けたいい思い出でした。
プロフィール

えたとら

Author:えたとら
ポケモントレーナーと提督やってます。
でもモンハンの方が本業です
シャドバも始めました

Twitter@hisasaki_s

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